『ビジネス書の著者になっていきなり年収を3倍にする方法――あなたの人生を変える!か投資としての出版』の感想
松尾昭仁著
この本を読むと、本を書きたくなりますと言うよりも、本は絶対書けると言うふうになります。それは自分に書く内容がなくても書けるようになる方法が書いてあります。誰でも1冊の本が書けるこの言葉が1番インパクトがありました。

『ビジネス書の著者になっていきなり年収を3倍にする方法――あなたの人生を変える!か投資としての出版』の感想
松尾昭仁著
この本を読むと、本を書きたくなりますと言うよりも、本は絶対書けると言うふうになります。それは自分に書く内容がなくても書けるようになる方法が書いてあります。誰でも1冊の本が書けるこの言葉が1番インパクトがありました。

高速勉強法
馬渕磨理子著
メモ
皆さんは勉強を自分の人生と結びつけて考えたことがありますか?
自己表現力の向上
学んだら足使う
自分の頭で考える思考力
今の自分に必要のない勉強は思い切って手放しましょう。
誰かのために勉強する。
まず小さな目的を見つける。
情報を選別できる人には、お金が集まる。
最初に本を読まない。
最初に読むべきは、雑誌や新聞のコラムです。手をつける順番が逆なのです。
その後に本を読みましょう。
週刊ダイヤモンド、週刊、東洋経済、週刊エコノミストなど
毎朝5分だけ一面の見出しを眺める。
1日12時間勉強してください。
仕事と勉強を一体化させるのです。仕事をしながら勉強するのです。
Excelストック法
知識は外に出してなんぼ
投資ノートをつけよう。
自分をバランスシートで考える。
なぜ勉強するか差がつくのは独自性
メモ
自分の無形の資産を作るには、最適の本です。勉強とお金が直結する本です。まず自分でできる事は新聞の一面を5分眺めて、それをアウトプットすることです。

4行日記成功ノート
小林惠智著
メモ
4行日記は事実、発見、教訓、宣言でまず書いてみる。
事実とは今日事実として何があったか?
発見とは何を気づいたか
教訓とは生涯の指針、自分の戒め
宣言とは、目的や目標達成イメージ。
まず50本やってみる。
大目標、したいこと、できること、すべきこと。
これらこれらを統合した事である。
あなたのできることをまとめよう
書いた宣言をまとめてみましょう。

未来の年表
オーディブルにて終了
感想
これは絶対に読んで損はない。とりわけ事業者の方はおすすめです。今後のマーケットがリアルにわかります。

【読書】祈りで起こる奇蹟
橋本泰雄、清水正隆著
メモ
根本から治すために
なくなっている人の訴え。
家計のことを知る5つの方法。
病気は心の持ち方の誤りが原因。
丁寧な供養をすることの大切さ。
感想
有名な医科大学教授などが本病気の根本原因を探すため、この本をしていることもあり、心の持ち方1つで、あるいは普段の習慣や言葉で病気が治ると言うことがわかりました。この本の知識を知った上で、病院での治療を受ける事は非常に大切だと思います。

自律神経にいいこと超大全
小林弘幸著
メモ
空きスペースが残っている本棚こそ機能的であり、自律神経を整える。
片付けの設計図を作り、1日1カ所と言うエリアを決める。
1日のスタートは散歩からぼんやりするのは脳にもいい。
緑茶を飲むことで、ボケを防止。
感想
お医者さんの本だと思って中身を読み進めていくと、掃除の事や本棚の事など色々と生活に対しての改善を教えてくれる本でした。家庭に1冊は必要な本だと感じました。

【読書】人はいくつになっても輝ける
橋本奎一郎著
メモ
掃除は何よりも最優先の課題。
掃除のプロセス
自ら進んで掃除する。
それを見た人の心に響く。
相手のすがすがしくなり、笑顔と感謝の思いがわく
だからこそ、職場で汗をかく体験が何物にも変えがたい教育となるのです。
掃除は、企業において最も優れた人材教育の課題になります。
成果が目に見える。
爽快感が得られる
体動かして汗をかき良い運動になる。
仲間が生まれる。
気づきは、すべての始まり、
トイレ掃除、にこそ、人生の原点がある。
幸せとは今この時を大事に生きること。
掃除にはとても大きな力がある。
心の栄養剤

感想
掃除によって職場改善ができるのは非常にありがたい。このことを職場の人たちに伝える事ができれば会社は必ず良くなり人生も良くなると思う。掃除は後始末と未来を同時に作る素晴らしいことだと痛感しました。ありがとうございました。
心に残る書き方伝え方
船瀬俊介先生
メモ
一生のうちに一札は自分の本を描きたいものだ。
その秘訣は、相手に伝えたいと心を込めて思うことです。
大切な事は純粋な心です。
良い文章とは良い映像を体感させてくれる文章です。
1日最低50枚のノルマ。
枚数を記録、自分で自分を管理する。
iPadはアシスタント以上の働き。
執筆をしながら筋トレをする。

感想
同じ地元なので、船瀬先生とは年に1度ぐらいはお会いする機会があります。その時に直接お聞きした話では、この本は唯一自らの意志で書きたいと思って書いた本だそうです。
アイデアのつくり方
ジェームス・ヤング著
メモ
1、スクラップを集める
2、カードに記入し項目ごとに集める
3、熟成させる
4、一冊の本を書くとき100の話題を集めれば良い
5、1つの話題に3枚
6、それを繰り返す
7、一週間で1冊書ける
8、年間で280冊書ける
9、ほとんどの人が道具や方法だけ凝ってもやらない