山の自然をいつも頂いてます😀
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歴史を作っている職人😀
読書感想が嫌いだった少年時代だから今、本読んでます😀

【仕事】不動産営業の仕事とはどんな仕事か?
■こんな会社は注意が必要です。ただし、ここをおさえれば天職になります!
■不動産の業界い30年以上います。すべて私の実体験ですので、これから不動産営業を目指す人の参考になればとおもい書きます。
■今までの実績は投資不動産、仲介不動産、建売、新築マンション、リゾートマンション、海外不動産、競売不動産、賃貸仲介、不動産会社経営、各企業不動産顧問、などです。
■私なりに一通りの不動産のプロをして、会社によってまた、経営者によって違いがはっきりとでてきています。
■不動産会社のスタイルを簡単にまとめます。
・不動産買取、不動産仲介、不動産賃貸、不動産管理、競売不動産、新築マンション販売
■次に販売方法
・電話営業、紹介営業、反響営業、現地対面営業、飛込み営業、セミナー営業、
■会社規模
・大手不動産、中小不動産、個人不動産、ブローカー、
■求人方法
・ネット広告、民間チラシ広告、ハローワーク、紹介、飛込み、
■収入と拘束時間
・300~1500万円と幅広いです。
・一日2時間~10時間
では本題にはいります。
■私の場合はすべての営業方法を体験しました。そこで気づいたのが集客方法が大きく違うこと。
■自分で集めるか?会社が集めるか?です。
■自分で開拓する場合は全体の時間の8割は集客にかかりますが収入は大きい場合が多いです。
■それは企業で一番お金がかかるのが集客広告だからです。そこを人的作業に置き換えて雇用をしているので企業にとっては楽です。
■売上の一部を歩合に出せばいいのですから、その方が固定費がかからず楽です。
■但し責任は会社にもありますので、会社側としても実績や人柄をみます。
■本日はここまでまたお会いしましょう🤣🤣🤣
■参考文献
■関連記事

【八木仁平】やりたいことの見つけ方
【感想文】
■やりたいことがある人は大きな成長ができます、
■反対にやりたいことがない人はエネルギーが分散して小さな成果しかでません。
■それが見つからない人が多い、それはあまりにも情報が多いせいで選択が多いと思います。
■そして昔と比べて子供が少ないので、実家でも十分食べていける環境になっていることも原因の一つです。
■世の中に夢中になる人をたくさん作りたいということでお話ししますと
■まず頭を整理してみましょう
言葉の分類がたりていないから
直観ではなく論理的にやりたいことを見つけ出すことです。
では具体的にいきましょう
■まずは3本柱を作りましょう
1、好きなこと
2、得意なこと
3、大事なこと
これだけでは大雑把すぎますのでさらに具体的に行きましょう
■大事なことを分類します
(例えば)
夢中に生きたい→内側→人生の目的
夢中に生きる人を増やしたい→外側→仕事の目的
■やりたいことまでのステップはこんな概要です。ではさらに具体的に行きましょう
一枚の紙に手書きする→手を止めないで書き続ける
お金を得た先に何が欲しいか
■得意なことは成果を出すために使える無意識な思考・感情・行動パターンです
これが分かれば何でも仕事にできる
得意なことは無意識であることがポイントです。
これまでの人生の中で充実していた体験を書き出してみてください
■大事なこと100リストの作成単語から自分なりの意味づけ
得意なこと100リスト
好きなこと100リスト
単語を書く
■参考文献
・世界一やさしい「やりたいこと」の見つけ方 人生のモヤモヤから解放される自己理解メソッド
■関連記事→【仕事】

【小さなメモから始めるコンテンツ作り】目次編
■誰でもできる自分の棚卸しコンテンツ
■経験を価値に変える手書きノート
■過去の手帳、ノートを本棚に飾る
■見えない世界を知る
・スピリチュアルな人の意見を受け入れる
・易経など占いを参考にする
■自分を知ると加速する
■新しいことのタネは過去の手帳ノートにヒントがある
■自分の歴史を文章化しておく
■ブログはコンテンツの第一歩
■マーケティングを知ることで100倍違う世間の資産価値
・まず読書する
■コンテンツ力は日頃のトレーニングが必須
■天から依頼だと思って始める
■習慣を味方にする
・朝を大事にすること
・部屋をシンプルにする
・部屋に価値をつける
■自宅を執筆活動の場所にするためにやる3つのコツ
・着替えてテレワークする
・筋トレの場所を決める
・瞑想の場所を決める
・机にものを置かない
■ブレインダンプは手書きでやると出てる
・文章が書けないのではない、書く練習をしていないから書けない
・手書きをもっと大事にする
■次の世代に残すために手書きで書こう
■人前で話す大切さと私の克服方法
・まずは人が集まるところに行く
■たくさんはなしを聞いても1ミリも話せない
■話すパターンを決めているから話せる
・自分の公式を作る
・スライドを一枚作り、話す、書く
・コンテンツの抽象度を上げる下げる
■感動したことを書くこと以上に質問や疑問に思ったことを書くことが超重要
・コンテンツとは疑問に答えること
■ひとつの疑問を解決するだけでいい
・トータル4時間話せたら本が書ける
・3分スピーチは宝の山、起承転結をメモする
・結論だけ決める
・1時間の話でコンテンツが一つ
■自分にインタビューをして自分ので答える
・思ったことをすぐ書ける訓練をする
■疑問を手帳に書いて脳に働かせる
・書いて脳に任せる
■質問すると仲間になれる
・セミナーを受講することとは質問を作ること
■1日の中で空白時間を予定に入れる
・何があってもその時間で心をリセットできる
■究極は自分の幸せにつながること
■大丈夫脳はいつも働いている
・一日で考えること3万語
■参考文献
・これからの時代の新しい起業のカタチ! ひとりではじめるコンテンツビジネス入門
・コンテンツのつくり方
■関連記事→コンテンツ