皇居奉仕活動3日目
本日は皇居内での最後の奉仕活動です。天皇陛下との御会釈があります。1時間前から会場に入りボディーチェックとリハーサルです。そして本番。時間通りに車で護衛官と一緒にお越しになり、天皇陛下が会場にお入りになり一礼。リーダーが団体の紹介をして陛下からお言葉をいただきました。なぜか涙が流れてきました。
皇居奉仕活動3日目
本日は皇居内での最後の奉仕活動です。天皇陛下との御会釈があります。1時間前から会場に入りボディーチェックとリハーサルです。そして本番。時間通りに車で護衛官と一緒にお越しになり、天皇陛下が会場にお入りになり一礼。リーダーが団体の紹介をして陛下からお言葉をいただきました。なぜか涙が流れてきました。
皇居奉仕活動2日目
2日目は一般者、宮内庁職員でもほとんど入れない西側エリア。天皇陛下がお住まいになっている場所です。
その敷地内に宮中三殿。私が一番行きたかった場所です。やっぱり空気が違う。後にいる人たちも空気が違うことに気づいて声に出していました。
神聖な場所をあらためて感じましたと同時に感謝の気持ちが湧いてきました。
皇居奉仕活動1日目
2年ぶりに抽選であたり皇居の奉仕活動に参加しました。今回で7回目で久しぶりなので、かなりの興奮状態でした。皇宮警察のチェックが終わり、いざ皇居へ。
休憩室に通され、優しい宮内庁の職員。頑張って奉仕します。

・ ドイツのヴィーガン人口は、最大260万人、約10年で32倍
・ 薬、手術も一切止め植物食で血管つるつる
・ 万病は血流不全で生じる
・現実の医療は地獄そのものです
・ インスリン依存患者15人を断食で 全員完治
・ 日本が世界に誇る幻のEV
・すべては波動であり、いかなる物質も存在せず
・ くず食品、添加物、農薬、肉食、不都合な真実
・ 魂にスイッチを入れろ、感謝と断食で生き抜け
・ 日本は5人に1人がワクチン死
【感想】年に数回、船瀬先生のご自宅に行きます、 毎回お会いしてびっくりするのは筋トレにより体が出来上がっていると言うことです、そして笑顔が絶えません。 船瀬先生自身が見本となっています。 この本は日本人全員に読んでいただきたい本です、そしてマスコミに惑わされず、本当の真実を知っていただきたいと思います。ありがとうございました。
【本棚】独学の技法/山口周/ダイヤモンド社

・ 知ると言う事は時代遅れになりつつある
・ 本やノートに書いてあることをどうして覚えておかねばならないのかね?アインシュタイン
・ 労働期間は長くなるのに企業の旬の寿命は短くなる
・ インプットの目的は4つ、短期的な仕事で必要なため、専門領域を深めるため、 教養を広げる、娯楽のため
・ 継続的に質の高いアウトプットを出し続けている人に共通しているのは、人生のどこかでひたすらインプットし続けている時期があると言うことです
・教養はあるけど仕事はできない人を目指してはいけない
・ そこで私が提唱したいのが、いけすに作ってそこで情報と言う魚を放す
・ 必要な情報はいけすの中にいるわけですから詳細まで全部記憶する必要はありません
・ 関連するキーワードやコンセプトいけすに紐付けておく
・ 本をノートだと考えてみる
・ アンダーラインを引きつつ1冊の本を読了
・ 転記の箇所を9つまでと制限する
・アンダーラインを引いた箇所を再び読み直し、選り抜くと言う作業が必要になります
・アンダーライン、付箋、9箇所転記
【感想】 本にアンダーラインを引くと言うことはいまだに抵抗がある、したがって付箋をたくさん貼り、重要なところは先を折ってマークする、そして転記をしておく、ホームページに書いておく、または小さなノートにマインドマップとして残しておく。ありがとうございました。
【本棚】やさしくわかる仏教の教科書/石田一裕/ナツメ社

・4つの真実を知ることで悟りに到る
・ 仏教は人生は苦しみであるから始まる
・8つの苦しみ四苦八苦
・ 4つの真実「四聖諦」苦諦 集諦 滅諦 道諦
・ すべての存在が無常だと認識する
・ 一切の苦が消滅し、本当の楽を得た状態
【感想】 優しい本と書いてありますが私にとって結構難しかったです。仏教の本は目にすると読むようにしています。今回は苦しみの世界を知っただけでも人生のプラスに大きくなります。ありがとうございました。

・ ビジネスで手に入れるようなお金に関する上、そのほとんどは自分自身で掴み取れるものです
・ その人の心の持ちようや行動習慣で上昇したり、低迷したりするものです
・ 一瞬でツキを手に入れることができるでしょう
・ それが実現したときのイメージを描き、きっと実現すると言う暗示をかけるのです
・ 失敗を知ると言う事は、いつか必ず成功につながります
・ 目標を描き、できると言うだけで可能性は高まる
・ どこでも簡単にできる方法として紹介したいのが完全呼吸法です、基本は正座か座禅です
・ 本は自分が気に入ったところ、今必要なところだけ読むと言うものでも良いはずです
・ 上手に褒めれば相手に暗示をかけられる
・ 解決できない場合があります、そんな時はその仕事や問題から一旦離れる勇気を持つことです
・ 人には自分の発言と行動を一致させたがるところがある
・ 仕事や人生で成功したいと考えているなら、大きな文字を力強く書くように心がけましょう
【感想】すぐに大きな字で書く、力強く書く、まず実践します

・ 新しいアイディアは頭の中にある様々な考えの組み合わせから生じるのです
・ アイディアは、考え続けることによってしか出てきません
・ アイディアを出す楽しい仕事をAIに任せるなど、もってのほか
・ AIに 創造はできないが、知的作業の力強い手助けになる
・ChatGTPを信じれば破滅する
・資料の要約には便利
・ 超整理法の思想と同じ、利用したファイルを一覧の先頭に配置する
・ ファイル間にリンクを貼る
・ リンク方式は、ホルダ方式に比べてずっと優れている
【感想】 調整療法は全部読んでいるので、野口先生の本がすぐ目に止まった、読んでみて安心したことがある。それはアイディアはやはり自分で出すことが大事なことで、AIに任せる事はかなり難しいことだということがわかった。 すごく安心しました、これからも自分の直感、閃きは大切にしていきたいと思いました。ありがとうございました。

・グーパー運動 は、血管を開かせて血流を増やす手軽な方法なので、手足の冷えを感じたら是非試してみてください
・心筋梗塞を起こした患者さんの中には 、胸の痛みではなく 肩こりや腕の痛みしびれ などを訴える方もいるのです
・ 動脈硬化が進んでいる人ほど シミが大きい
・血管力を上げるにはどうしたらいいのでしょうか、 鍵になるのは血管内皮細胞とNO 一酸化窒素です
・EPA と DHA は青魚に豊富に含まれる 体によい成分として有名です
・ 私は1日400gの野菜を目標にしています 生の葉野菜は両手にいっぱいくらい火を通したものなら 片手 いっぱいぐらいが100g の目安です
・意識的に足の筋肉を動かして 強制的に血液を循環させようというのが このソファーで足上げ運動です
【感想】前回と違う部分で記録として残しておきたかったのでパート2として書きました。 しばらくは血管年齢を若返らせるために生野菜を食べ軽い運動をして継続していきます。 ありがとうございました。

・ 辛い思いや苦しみは、 押し込めておいてはダメ
・ ではなぜ書きたくなるのかと言えば、それは、体験を文字にしていくことに自浄作用があり、書くことで救われるから
・ 自分がなぜ今これほど辛いのか、その原因を書く
・死を意識すると、人は書きたくなる
・ これから先の自分のために書く
・書くを味方につければ、人生はずいぶん歩きやすくなる
・ 読みたい人より書きたい人が多い時代
・ 自分史を書くという一度きりのチャンスを絶対に逃してはなりません
・書きたいなら、今スタートを切ってしまいましょう
・ 日記、メモ、家計簿、記録を残すことから始めよう
・ とにかく毎日書き続ける
・ 苦労話は書いてもいいが成功話は控えめに
・ 本と言うものは出した方が勝ち
【感想】 自分史と言うものは自分にとってものすごく興味があることで、いろんな人の自分史の書き方を読んでいます、今回この本を読んでいることで、ますます自分史を書きたくなりました。 入門書として超おすすめの本です。まず日記やメモなど書き続け、自分史のために書き続けようと思います。ありがとうございました。